システム開発するなら、
SaaS型にするべき。
500万円の開発費を「経費」で終わらせない。自社で使いながら同業他社に販売し、 月々の売上を生む事業に変える開発です。
普通のシステム開発は、「作って終わり」
通常の開発
開発費500万円 = 経費
価値を生むのは自社の業務改善だけ。かけた費用を回収して、そこで終わりです。
SaaS型の開発
開発費500万円 = 事業投資
業務改善に加えて、同業への販売で売上の柱がもう1本。 同じ費用が、資産に変わります。
あなたの悩みは、あなただけの悩みではない
自社の問題を解決するために作ったシステム。実は、同じ悩みを抱える会社が業界中にあります。1社の課題解決は、業界の商品になる。
建設業
案件・写真管理
全国 約47万社
介護
シフト・記録管理
全国 約5万事業所
整骨院
予約・写真管理
全国 約5万院
売上の柱が、もう1本増えるということ
月額3万円 × 30社
年1,080万円(月90万円)
解約されにくい業務システムは、積み上がるストック型の売上になります。
※あくまで試算例であり、収益を保証するものではありません。
SaaS化の追加費用を、自社基盤が吸収する
複数の会社で安全に使う仕組み・課金・ログイン管理は、当社の共通基盤に完成済み。 マンションでいえば基礎と配管はできていて、御社の部屋の内装だけ作ればいい状態です。
差額分は基盤が吸収
まず自社で実証済み。6つのSaaSをこの基盤で開発・運用しています。
向いている会社、まだ早い会社
SaaS型が向いている会社
- 業界歴が長く、現場のノウハウがある
- 同業の知り合い・組合・人脈がある
- 自社の業務課題がはっきりしている
まだ早いかもしれない会社
自社のどの業務を改善したいかが、まだ曖昧。
その場合は、まず通常開発(自社利用)から始めるのが確実です。 自社で使って手応えを掴んでから、SaaS化を検討しても遅くありません。
通常開発について見るまず自社が、最初のお客様
4つのステップで、無理なく進めます
STEP 1
無料診断
売れる形になるか、一緒に確認します。
STEP 2
自社向け開発
まずは業務改善で、しっかり元を取る。
STEP 3
SaaS化
同じ価格で、販売できる形に仕上げる。
STEP 4
販売開始
業界の知人・紹介から、着実に広げる。
よくあるご質問
Q.売れなかったら、どうなりますか?
A.自社の業務改善分はそのまま残ります。投資の下限が「自社で使える業務システム」で守られる構造です。
Q.販売後の運用・サポートは?
A.サーバー管理・障害対応・機能改修は当社が担います。御社は業界ノウハウと販売に集中いただけます。
Q.同業に真似されませんか?
A.強みはシステムそのものより、御社の業界ノウハウと先行の顧客基盤です。先に始めた側が有利になります。
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